すももサーバーで活動中。不定期ながらもメイプル日記、我流哲学、リアル事などの様々なジャンルをお送りします。

Crust's Story -Paradox of Dead or Alive-

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奮闘するメカニック
こんにちは。

ここ最近深夜プレイヤーと化しています^^;

そしてメカニックの育成に奮闘中です(笑)

現在98レベとだいぶあがってきて

スキルのうまい使い方を研究しています(笑)

なかなか癖のあるスキルが多く、

その研究にも奮闘しています(笑)

やはり、何か探索しながら育成することが

僕には楽しく思えますね。

先日のパッチから様々なキャンペーンが始まりましたね。

毎年のようにフロリナ忍耐上っていますが

クエストをしない人が多いせいか

忍耐ができないという人をちらほら見かけますね。

忍耐は数こなして何ぼの世界だから

積極的に挑戦したほうがいいです。

最初は何時間とかかるけど

コツをつかみ、慣れてしまえば

数分でできるようになります。

ちなみに、僕が嫌いな忍耐は

「エリニア忍耐:3段階」ですね(笑)

忍耐に熟練している僕でも、あれだけは時間がかかります。

こういうイベントがあるときに

忍耐が苦手という人は大きな損をしていると思いますね。

常日頃から忍耐に挑戦していたら、

楽しいイベントになると思います。

挑戦することは非常に大事ですb

最近の人は「挑戦する」ということをやらない人が多いようなので

自身の成長にも弊害が出ているでしょう。

大事なことは、「何事にも挑戦する」ことですb

今日はここまで

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| メイポ | 18:55 | トラックバック:0コメント:0
第4章:機械に操られる者たち
本来、「第4章 結果だけを求める者たち」を企画していましたが、

緊急企画としてこのタイトルを設け、第5章のほうに本来のほうをお送りします。

なぜ、この企画にしたのか。

最近、チートやマクロの使用者が多くなったことに由来します。

チートやマクロは機械仕掛けで物事をやります。

つまり、中身のない作業ロボットの状態です。

一見、チートやマクロは機械を操っているように見えますが、

実際はその逆で機械に操られている状態です。

理解しがたい人も中にはいると思います。

自動で何でもし、疲れ知らずなんだから使えばいいじゃないかなどと

考えている人もいますが、それは単に自分を追い込んでいるに過ぎません。

機械が何でもするということは

当人は何もしていないということになります。

つまり、「努力をする」ということすべて機械に任せている状態です。

その機械が何かの拍子で壊れたら、当然修理するか、代替品を用意すると思います。

修理は業者に出せばいいし、代替品は買えばいいしと

やはり努力をせずとも次の策が打てる状態です。

そして、機械があればまた任せる。

つまり、機械が機械自身のために人を操っている状態です。

言い換えれば、人は機械に操られている状態です。

これがタイトルの由来となるものです。

当然ながら、「努力をする」ことを知らない人が増えます。

そしたらどうなるか。

「努力をする」ことを知らないため

就職したところで長く続かなかったり、

自分の目標となるものを見失ったりなど

様々な弊害が生じ、最終的には引きこもったり、ニートになったりします。

つまり、機械がないと何もできない人になります。

人間は本来、自分で物事を考え、世の中がよくなるように努力を積み重ね、

これまで、文明を発達させてきた生物なのです。

そんな生物から「努力をする」ことをなくせば

それは役に立たないロボットと変わりないのです。

僕もとある会社説明会のときに名言を頂きました。

「機械は“操るもの”であって“操られるもの”ではない」

まさにそのとおりだ、としみじみ思いました。

機械に操られている人は、自分が操られているとは自覚していません。

そのため、だんだんとのめりこんで、依存しきってしまう人になってしまいます。

現代では生産・製造が機械仕掛けとなっていますが、

やはり、最後は人間の目で確認という作業が残っています。

機械に任せっぱなしではなく、人間の目がいちばん確かだと僕は思います。

作ったものを消費するのは機械ではなく人間ですから。

このように機械と上手に付き合うことが

今後の文明の発展につながっていると僕は確信しています。

たかがゲームだと侮っている人もいますが、

今では「ソーシャルゲーム」という代名詞までついています。

「ソーシャル(social)」は「社会」という意味なので

人とかかわることが必須なわけです。

それを絶って機械任せにするということは

人生を捨てている、あるいは生きていることに価値を見出せていないことに

等しいと思います。

次の「第5章」に少し内容が入りますが、

機械(チートやマクロ)でやった200レベと

自分の手でやった200レベと

どっちの価値が大きいと思いますか?

断然後者だと僕は思います。

それは「努力の結晶」であり、様々な「思い」が詰まっているからです。

同じ200レベでも、「思い」のあるキャラは僕には光って見えます。

「機械に操られているキャラ」には絶対ないものです。

これを読んでいるあなたの周りに機械に操られている人はいませんか?

これを書いていて、

人間は「努力をする」ことを忘れてはいけない生物だ、と

改めて思いました。
| Crust式哲学 | 18:28 | トラックバック:0コメント:0
氷雷魔の育成法:メイジ(雷・氷)(3次) Part 2 -Lv85~Lv100-
前回の更新から長らくの間が空きました^^;

さて、今回はLv100までの育成法についてつづっていきます。

<Lv85-90>

Lv85といえば、マガティアのロイドが有名ですね。

アルカドノ研究所C-1がかなり良いですが、やはり人気の狩場ともあって、

確保にはかなりの難があります。

そんなときは、アルカドノ研究所B-1ミスリルミュテをやるのも手です。

B-1は比較的すいているほうなので、やりやすいと思います。

Lv86~はC-2に移ってネオヒュロイドを混ぜるとよいですが、

こちらもかなりの混雑が予想されます。

僕のお勧めとしては、ここでマガティアを離れて

エーデルシュタインに行き、

レーベン鉱山の奥のほうにいる防御システムをやるのがお勧めです。

Lv88くらいになると、もう1つ奥の強化された防御システムを混ぜるとなお良いです。

ドロップもしっかりあって結構楽しいですよ。

<Lv90-95>

このころはまだエーデルシュタインにいるので、このまま続けていました。

Lv90~はゲリーメル研究所:アンドロイド研究所1にいるAF型アンドロイドが断然良いです。

ドロップがしっかりある上に、MBもいくつか所持しています。

氷魔のものはないですが、出れば高値がつきそうなのも含まれています。

エーデルシュタインで不満がある人には、

白草村のルツボ・人参ルツボが良いと思います。

沸きもよく、反撃がないのでやりやすいと思います。

ついでにいうと、この2匹、Aコンボ20と30を持っています。

すもも相場ですが、どちらも20m↑の高額MBとなりますので

狙ってみるのもいいかもしれないです。

Lv93~はアンドロイド研究所2or3に移って故障したDF型アンドロイドが良いです。

ちなみに、AF型アンドロイドからはウナギ焼、チューアイス、チーズといったHP薬を

DF型アンドロイドからはミネラルウォーター、カキ氷、暁の露といったMP薬を持っています。

薬代が余りかからないのもこの2匹の特徴といえると思います。

もし、白草村にいるときは

隣に移って、キキョウキキョウ仙人をやるのがいいと思います。

これもついでに言うと、キキョウがブレスト20仙人がブーメランステップ20を持っています。

これらも10m↑の高額MBとなっています。

一度お試しあれ。

<Lv95-100>

このレベル帯もAF型かDF型のアンドロイドがお勧めです。

また、マガティアのジェニミスト202号室ホムンクルー201号室ホムンもかなりよいです。

ですが・・・

僕のお勧めは上記の場所ではないです。

まさに狩場開発の醍醐味というべき場所を発掘しました。

そこは、

ルディブリアム:歪んでいる時間の道1です。

バーフィーレージバーフィーの場所です。

マップの上部と下部の真ん中にワープが出来たことで

大変優良な狩場となっています。

必要なものは、アイスストライクとテレポートマスタリーをそれぞれMAXです。

チートがわんさかいたころに見つけた超穴場です。

イヤリングやマントをたくさん持っているので、ドロップも期待できます。

僕はLv95-100をここで過ごしました。

「絶対それはない!」って思ったそこのきみ!

一度試して見てくださいb


以上でLv100までの育成法を終わります。

狩場開発が出来たことにかなり満足しています。

今度もこういうことができたらと思っています。

しかし、チートがまだはびこっているので

じっくり開発ということも出来ないと思います。

ということで、この育成法はここで一度打ち切りにしたいと思います。

またじっくり出来るときがあれば、そのとき再開をしたいと思います。

Lv120まではやりたかったのが心残りですが、

狩場開発の醍醐味というものがわかってくれたらいいなと思います。

ぜひ自分の手で、人に勧められるような狩場の開発を行ってみてください。

ポピュラーな狩場だけでなく、自分が開発した狩場を持つのも

自分の宝となります。

追記はLv100までのスキル振りについて。

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